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『~中仙道~ 長野 南木曽町妻籠宿』


「重要伝統的建造物群保存地区」シリーズ Vol.10
撮影日:2006年5月3日 Small Size

中山道に置かれた木曽11宿の一つで,馬籠宿から馬籠峠を越えて至る山間部の宿場。元は板葺きで,二階に手摺りをもつ旅籠屋形式の町家が連続する。昭和51年に妻籠は角館町(秋田県)、白川村(岐阜県)、京都市、萩市とともに初の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定された。

ゴールデンウィークとあって、人!人!人!の混雑ぶりで撮影には苦労させられた。
その昔も、このような賑わいだったのかなぁ・・・と、ふと考えた。

コメント

こんばんは。妻籠といえば、中仙道の真ん中らへんですよね?とても落ち着いた感じで素敵な場所ですね。家のつくりが変わっていて面白い!(^o^)実際に歩きながら見てみたいです。

いつもコメントありがとうございます。
今回はゴールデンウィークに行きましたので、
人が多すぎて情緒や旅情が感じられませんでした。
できれば平日に行ってみてください、
きっと良いですヨ!

この作品は、見ていただいた方々からの意見を参考にしながら、何度も編集に手直しを加えました。
結果として、非常に勉強になりました。
ご意見・ご感想をいただいた方々には感謝いたします。

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